久々の夢

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最近はすっかり夢を見なくなっていたのだが、6月11日朝に久々の夢を見た!

夢の内容は以下の通り。

幼いころの息子とふたりで母の田舎に来ていた。
親戚の家にはたくさんの人が集まっていた。知ってる顔もいたのだが知らない人もいた。
――なんの集まりだろう?
だれかに聞けば早いのだが、私はだれとも話さずにそのようすを見ていた。
幼い息子が近くにいた子どもたちと遊んでいる。だれの子かはわからないが、遊んでくれているので助かった。
さて、私はというと、周りの空気でだれかの葬儀の準備をしていることに気づく。
――だれの葬儀だろう?
まったくだれの葬儀かわからないのだが、親戚の葬儀だということだけはなんとなくわかった。
すると、私に話しかける女がいた!
「来てたんだ!」
――この人だれ?
と思いながらもさすがに「だれですか?」とは聞けず、なんとなく会話を合わせていると、従妹(いとこ)だとわかった。
「これから、移動して葬儀会場行くよね?汽車でいっしょに行こう!」
そう言われたのだが葬儀とは知らなかったので私は派手な服装で、まして喪服など持ってきていない。
仕方なく、息子を連れていっしょに駅に向かった。
そこで、さらにちがう従兄(いとこ)と会う。いっしょに行こうというのだ!
もう、仕方がないので私は喪服がないこと、葬儀だと知らなかったことなどをふたりに話す。
ふたりは分かってくれて、いとこたちはローカル線の田舎へ行く方向へ向かうため切符を買う。
私は息子とふたり分の反対方向の切符を買う。
「札幌まで!」そう駅員に伝えると、信じられないほどの金額を言ってきた!
「えっ?なんでそんなに高いのですか?」
「今朝から上がったんです」
私が困っていると、従兄が何やら駅員と話して通常料金となった。
なんて言ったのか気になりつつも、すぐに汽車が来てしまったので、私は子どもを連れて、急いで乗る。

注 「汽車」は北海道方言でディーゼル機関車のこと。見た目は電車と同じだが電動ではない。

こんな変な夢だった。気になるので夢判断で調べてみようと思う。

 

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